遊び方
- スタートを押すか、盤面を選んでスペースキーか矢印キーを押すと始まります。矢印キーまたはW・A・S・Dで向きを変えます。
- スマホでは、進みたい方向に盤面をスワイプするか、下の方向ボタンを使います。
- 赤いエサを1つ食べるごとに1点入り、ヘビが1マス伸びます。
- 「壁あり」では端に触れると終了、「通り抜け」では反対側から出てきます。どちらのモードでも、自分の体にぶつかると終わりです。
- PかEscでいつでも一時停止できます。別のタブに切り替えたときも自動で止まります。
高得点のコツ
- 端に沿って大きく回るくせをつけましょう。体が長くなると、真ん中はすぐにふさがります。
- エサに向かって曲がる前に、着いたとき自分の体がどこにあるか、1〜2手先を考えましょう。
- 盤面の一部をジグザグに埋めるように動くと、体が伸びても残りの場所を広く使えます。
- 素早く2回押した方向も順番どおりに入力されます。Uターンしたいときは2つの方向を続けて押しましょう。
スネークゲームの歴史
スネークゲームの始まりは、1976年にGremlin Industriesが発売したアーケードゲーム「Blockade(ブロッケード)」だとされています。2人がそれぞれ線を動かし、通った跡が壁として残るなかで、先にぶつかったほうが負けになるゲームでした。その後たくさんの派生作品が生まれ、1990年代後半に携帯電話に最初から入っているゲームとして再び大きな注目を集めました。Reflexaのスネークゲームは、この昔ながらのルールをもとに新しく作ったものです。
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